体験記
僕はこれまでに初体験の事を聞かれると、それとなくごまかしてきました。
いろんな人の初体験の話を聞いてきましたが、みんな初体験するまでに結構苦労したみたいです。
そんな苦労談を聞いていくうちに、あれはあれで良い体験をしたものだなと思えました。
今回は、そんな僕の初体験を書いていきます。
高校生の時に、近所で密かに噂だった、ホモのあんちゃんという人がいました。
その人のうちに遊びに行くと、エッチなゲームをやらせてくれて、しかもフェラチオまでさせてくれるのです。まあ男相手にですけどね。
僕はそこから一歩発展して、セックスもできるんじゃないか、と思うようになりました。
友人の中の何人かは彼の家に遊びに行ったことがあるらしく、
その話を聞いて、僕も彼の家に遊びに行きたいと思うようになりました。
そこで、僕一人で彼の家に遊びに行くことにしました。
なぜだか僕一人じゃないといけないような気がしたんです。
彼は20代で中性的な雰囲気を持っていました。
彼は僕を招き入れると、ジュースとお菓子を用意してくれました。
ただ交換条件として、ズボンを下ろしパンツ一丁にならなければいけませんでした。
僕は制服のズボンを下ろし、言われたとおりトランクス一丁の姿になりました。
僕が畳の部屋に上がると、ゲーム機と裏物のエッチなゲームをプレイしました。
ゲームが進行するうちに、だんだんとエッチな展開に発展して、僕の逸物は怒張していました。
彼が後ろからすり寄り、僕の股間へ手を伸ばしました。