それから・・
彼の手が僕の股間まで伸びると、トランクスのポケットから僕の逸物を露出させ、握ってしごき始めました。
僕は抵抗することなく、ゲームに夢中でした。
彼は次第に僕の前の方によって、フェラチオを始めました。
なんだか変な感じがしましたが、とても気持ちよかったんです。
そして、僕のシャツのボタンを開けて、ほとんど全裸の状態にさせられました。
オナニー以上の快感を味わった後、僕はすぐに射精してしまいました。
絶頂を迎えたときは、なんだか凄く恥ずかしくなって、目を堅く閉じてしまいました。
ゲームを終えて、彼と少しだけお話をしました。
帰り際、彼は「もうこんな所に来ちゃ駄目だよ」と言い残しました。
僕はあまりの興奮に眠ることができずに、その日の晩はオナニーにふけってました。
僕は彼の忠告を無視して、何度も何度も彼のうちに遊びに行きました。
その度に「また来たんだね・・・」と、あきれたような顔をして僕に言いました。
僕はそこでいろんなお話や、悩みを聞いてもらいました。
彼は少し陰りがあって、近寄りがたいオーラーを放っているけど、根は凄くまともでいい人だということがわかりました。
そこで、彼は僕にとっておきのビデオを見せてくれたんです。
その内容は「ゲイビデオ」で、筋肉隆々のむさ苦しい男が、中学生ぐらいの男の子を犯すという内容でした。
その衝撃的な内容に、僕はテレビの画面から離れることができませんでした。
「これって気持ちいいのかな?」
ボソッとそんな事を彼につぶやくと、彼は・・・